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本屋は燃えているか

ブックストアの定点観測

週間ベスト10

ランキング

総合部門のランキングです。 

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八重洲ブックセンター六本木店調べ(4月2日~8日)

 

1「アンガーマネジメント入門」安藤俊介 著(朝日新聞出版)

仕事で家庭で、日々、
イライラ、ムカムカに悩まされている人必読!
「怒り」のコントロール術である「アンガーマネジメント」を
わかりやすく実践しやすいよう解説した入門書。
日本にアンガーマネジメントを普及させた安藤氏、初の文庫!

アンガーマネジメント入門 (朝日文庫)

アンガーマネジメント入門 (朝日文庫)

 

 

2「AI経営で会社は甦る」冨山和彦 著(文藝春秋

AI時代のビジネスを理解するためのキーワードとは?パラダイムシフトによる千載一遇のチャンスを生かせ!いかにAIを利用し、儲けるか。日本復活、勝利のシナリオ。カギはLとSにあり!企業再生の第一人者が伝授するAI時代の経営論。

AI経営で会社は甦る

AI経営で会社は甦る

 

 

3「カープが優勝した25の理由」 (ザメディアジョン)

証言者 25人
古葉竹識大野豊達川光男北別府学安仁屋宗八大下剛史
池谷公二郎、木下冨雄、長内孝山崎隆造山内泰幸廣瀬純
うえむらちか(タレント)、住本明日香(カープ女子)、西田篤史(ローカルタレント)、
佐々木リョウ(アーティスト)やまべくみ(カープカメラマン)、神田康秋(タレント)、
ボールボーイ佐竹(カープ芸人)、桝本荘志(放送作家)、坂上俊治(RCCアナウンサー)
川島宏治(CATVアナウンサー)、てと(写真家)、新藤邦憲(カープ応援団会長)

カープが優勝した25の理由

カープが優勝した25の理由

 

 

4「考え方~人生・仕事の結果が変わる」稲盛和夫 著(大和書房)

本書を構成している九つの章は「大きな志を持つこと」「常に前向きであること」「努力を惜しまないこと」「誠実であること」「創意を凝らすこと」「挫折にへこたれないこと」「心が純粋であること」「謙虚であること」「世のため、人のために行動すること」から構成されており、それぞれが独立したテーマとなっています。しかし「人生は考え方によって形づくられる」という本質の部分では互いにしっかりと結びつき、一体となって、人生に幸福をもたらす「人間のあり方」を指し示しています。

考え方~人生・仕事の結果が変わる

考え方~人生・仕事の結果が変わる

 

 

5「血流を整えれば 頭痛・腰痛は消える」丸山浩然 著(幻冬舎

「何度通院しても治らない」「薬を飲んでもよくならない」「マッサージも効果なし」…繰り返される痛みの原因は血流の悪化にある。つらい頭痛、腰痛は、血流を改善すれば一発で解決します!薬や病院での治療に頼る必要なし!「1日3分で医者いらず」健康法第2弾!誰でもすぐはじめられる頭痛・腰痛を改善する方法を紹介!

血流を整えれば  頭痛・腰痛は消える

血流を整えれば 頭痛・腰痛は消える

 

 

6「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」ケント・ギルバート 著(講談社) 

 

7「カープ魂 優勝するために必要なこと」北別府学  著(光文社)

愛するチームに今こそ伝えたい熱きメッセージ。

カープ魂 優勝するために必要なこと (光文社新書)

カープ魂 優勝するために必要なこと (光文社新書)

 

 

8「応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱」呉座勇一 著(中央公論新社

室町後期、京都を戦場に繰り広げられた内乱は、なぜあれほど長期化したのか。気鋭の研究者が戦国乱世の扉を開いた大事件を読み解く。

応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)

応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)

 

 

9「がんで余命ゼロと言われた私の死なない食事」神尾哲男 著(幻冬舎

そうだ! 食で病気を治すんだ!
末期がんを宣告されて14年の"奇跡のシェフ"
調味料をすべて変える。旬の食材は皮まで食べる。
昔の日本食をヒントに辿りついた命の食事法。

がんで余命ゼロと言われた私の死なない食事

がんで余命ゼロと言われた私の死なない食事

 

 

10「「言葉にできる」は武器になる。」梅田悟司 著(日本経済新聞出版社

 自分の思いをどうやって「言葉」にして「伝える」か?
人の心を動かす「表現」には秘密があるのか?
「うまく自分の言葉で話せない」「人の心に刺さる表現力を身につけたい」――志や思い、自分のなかにあるビジョンを言語化するために何をすればよいのか?
そんな悩みを抱えている全ての人に、いま注目のコピーライターが独自の手法をわかりやすく開示する、人の心を動かす言葉の法則。
人は、その言葉の中に自分の思いを発見したときに心を動かされるのであり、技巧を凝らした表現などいらないのだ! 自身が手がけた広告コピー、古今東西の有名事例を、「メッセージとしての明確性」「そこにいかに自分を投影するか」「伝えたい想いをいかに生み出すか」という視点から分解、「意志を言葉に込める技術」を解説する。 

「言葉にできる」は武器になる。

「言葉にできる」は武器になる。